*This page is for English learner for Japanese.

英語学習においては、日本語を忘れましょう
げす★イングリッシュ

 

このコーナーでは英語学習に対し特に苦手意識を頂いている方の気持ちを払拭できる様な内容のコンテンツを作成していこうと考えていますので、どうぞよろしくお願いします。

 

英語を勉強しようと思うきっかっけを考えてみました。

 

主要因は環境によると思うのですが、外部環境で行くと

 

・親が英語が好きだから、子供にも積極的に覚えてもらいたい。(親の影響)

・海外赴任で家族ごと英語圏の住むこととなり、必然的に英語を使わざるを得ない環境になった。

・親以外の周りの環境、例えば友達が英語がしゃべれる、好き。外国人の友達がいる。

・人間系以外の要因。例えば趣味で洋楽を聴く。海外のニュースが好き、外国で通用するスポーツ選手になりたい。その為には英語が必要だ。

 あとは、会社で昇進試験で、英語のスコア証明が必要になった。海外旅行が好き。好きな有名人が海外等々趣味の延長線。

 

主に上記の様なシチュエーションだと思います。中でも緊張感が伴っているのは、英語を勉強および使わざるを得ない環境におかれてしまうパターンで、上記の例で行くと、海外赴任の家族帯同や、英語のスコア証明できないと昇進の要件とならない(給与上がらない)の必死さが必要な場面だと思います。

 

そうなんといっても、英語を勉強し続ける為のモチベーションが保ちやすいのは、英語の学習がマストな状態に陥っていることですよね。

周りが英語圏の外国人だけだと、意思疎通ができず自ら覚えざるを得ないですよね。ただし海外転勤で海外に行けるという内容は、自分の意志ではなく親の状況によるので、運といいますか、状況次第です。

 

他コラムでもお伝えしていますが、英語と日本語が違いすぎることや、英語を学ぶ為の課題が多すぎることで、そもそも英語を勉強したくない、英語勉強をしても途中で挫折する。英語を勉強する意味を見出せない。(普通に日本語で暮らせるのでは)

英語学習の動機付けが難しい

帰国子女になれるのは生まれた環境にもよる

日本の実生活で英語がなくても不自由なく暮らせる

 

上記の様な情けないGUESS★まとめで終わってしまってはあまりにも芸がないです。(笑)

ではどうすれば、英語習得はマストではないが、いつか英語を喋れるようになる、使えるようになる方々のお手伝いができるか。

 

・英語言語の最短習得ノウハウと日常生活における英語勉強方法の確立のお手伝い

・日本にはない英語圏の情報習得の楽しさの共有

・海外旅行に行った際の英語が伝わるという楽しさや、知られざるを海外旅行情報の伝達

・英語が使える外資系企業の魅力、外国企業情報の収集

 

やはり日本のマーケットとは比にならないほど、海外の進んだ情報特にアメリカの生の英語にインスタントにアクセスできる点が英語という世界の言語の魅力と考えました。

 

ついては、本コラムでは徹底的に皆様の英語学習が進む起爆剤が何かと情報共有を中心にげす★イングリッシュを加速させていきたいと思います。

 

げす★イングリッシュでは、日本の国際化未来を支える英語ツール、塾、教室を紹介しております。

英語を勉強する切り口は本当に様々ですが、自らを英語を勉強する為の環境に身を置いてしまうのも、大変有用な方法、動機付けになると思います。